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ブログの更新について

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投稿者:松本麗華, カテゴリ:ブログの更新について, 12:25
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小さな命と向き合う

麗華さんからすれば、大学を出てカウセラーの資格もある私が何が哀しくて道端の占い師なんかをしなくてはならないの?

冗談じゃあないわよ!私は企業に就職してそれなりの良い条件で勝ち組になり父の様にテレビ番組の何とか生テレビに出演して世間から文化人とか呼ばれたいの!

そして出来る事なら父の果たせなかった政治の世界に生きたいの!

と正直思われるかも知れません、何の悪い事ではありません、麗華さんは犯罪者などではないのですから自由ですしそれを求める権利もあります。

しかしお父さんはその自己顕示欲や政治欲で破滅しました。

お父さんは才能のある方でした。その才能とは他者を自己に取り入れ自己の細胞の一つとする才能です。

しかしお父さんはその自己の才能を政治の才能と勘違いしたのです。お父さんの才能は政治家の才能とは全く別の違う才能です。

世間からすればお父さんは人を騙し騙した人から全てを奪いその騙し奪い尽くした人を利用し更に極悪犯罪者に仕立てた。その首謀者とお父さんはされていますね、

確かにオウムのあらゆる事実はそれを物語っています。

しかしそれはお父さんが自己の才能を間違った使い方をしたに過ぎません、お父さんは人々を間違った方向に導いたのです。

世間には導きを必要としている人は大勢います。その人達は自分では生きて行けない、独りでは立ち行かない、

それは他者として導くのでなくお父さんの様に自己の細胞の一つとして導くのが本当の導きです。

それで初めて人と本当に苦楽を分かち合えます。

政治家の綺麗事の話など所詮は偽善に過ぎません、

お父さんは宗教家として良かったが政治家になろうとした事が間違いだった。

お父さんは基本は良かったが結果が間違いだった。

今の麗華さんはその良かったお父さんを否定し間違いだったお父さんを肯定している、

なので麗華さんは世間の森を観るのではなく森の各々の木を観て欲しい、
ゴラス, 2017/02/26 10:31 AM
小さな命と向き合う

麗華さんからすれば、大学を出てカウセラーの資格もある私が何が哀しくて道端の占い師なんかをしなくてはならないの?

冗談じゃあないわよ!私は企業に就職してそれなりの良い条件で勝ち組になり父の様にテレビ番組の何とか生テレビに出演して世間から文化人とか呼ばれたいの!

そして出来る事なら父の果たせなかった政治の世界に生きたいの!

と正直思われるかも知れません、何の悪い事ではありません、麗華さんは犯罪者などではないのですから自由ですしそれを求める権利もあります。

しかしお父さんはその自己顕示欲や政治欲で破滅しました。

お父さんは才能のある方でした。その才能とは他者を自己に取り入れ自己の細胞の一つとする才能です。

しかしお父さんはその自己の才能を政治の才能と勘違いしたのです。お父さんの才能は政治家の才能とは全く別の違う才能です。

世間からすればお父さんは人を騙し騙した人から全てを奪いその騙し奪い尽くした人を利用し更に極悪犯罪者に仕立てた。その首謀者とお父さんはされていますね、

確かにオウムのあらゆる事実はそれを物語っています。

しかしそれはお父さんが自己の才能を間違った使い方をしたに過ぎません、お父さんは人々を間違った方向に導いたのです。

世間には導きを必要としている人は大勢います。その人達は自分では生きて行けない、独りでは立ち行かない、

それは他者として導くのでなくお父さんの様に自己の細胞の一つとして導くのが本当の導きです。

それで初めて人と本当に苦楽を分かち合えます。

政治家の綺麗事の話など所詮は偽善に過ぎません、

お父さんは宗教家として良かったが政治家になろうとした事が間違いだった。

お父さんは基本は良かったが結果が間違いだった。

今の麗華さんはその良かったお父さんを否定し間違いだったお父さんを肯定している、

なので麗華さんは世間の森を観るのではなく森の各々の木を観て欲しい、
ゴラス, 2017/02/26 6:04 AM
小さな命に向き合う3

私が毎年行く東南アジアにあるキリスト教が主流の国での、

首都の中心にある大きな教会の広場では数多くの露店などが軒を並べる、

その中にはミカン箱程度の台座一つ蓙一つでのタロット占いも数多くある、

だいたいが中年過ぎのオバサンやオジサンの占い師、

キリスト教では占いは本来は異端であり意味嫌われる存在だが、そこは御愛敬でみんな生きる為に必死での事、教会も特に口出しはしない、

私も時々占ってもらうが、下手な教会の牧師や神父の話より意味深い話が聞ける事もある、しかし良くて英語なんで解するに互いに苦労する、

それらを端から監察していると客によっては単に見料のやり取りでなく、果物やお酒や魚などを占い師に差し入れる客もいる、その占い師と客の親しげな会話ぶりから恐らくはその占い師の顧客などと思われる、

占いを通じての日常の一種のカウセラー的存在の関係、

仮に麗華さんや四女がこの様な路上や屋外での占い師をしたらどうだろか?

麗華さんは世間に既に自身を公表しているので難しい様に思われる、しかし四女であれば問題は無い、

大概の路上の占い師などの素性は分からないし気にする客もいない、

仮に四女なりがこの占い師をチャレンジするならその占いの名目の占いはタロットでも手相でも易でも何でも良い、その何かを深く学ぶ必要もない、あくまで占いの名目に過ぎない、

お父さんの血を引く麗華さんなり四女は対峙する相手のエネルギーの波動なりオーラなりを感じる資質があるはずである、

相手から感じる波動なりオーラなりを占いになぞらえ伝えれば良い、

最初は道行く人達は気に止めなくてもそのうちに客も現れる、その客も失恋した女やら会社の人間関係や仕事で悩むサラリーマンやら主婦やら経営不振で悩む自営業者やら単なる酔っぱらいやら様々である、

それらの様々な客に各々に向き合い話をする、

同じ場所で持続的に占い師をすればリピーターの客も出来る訳である、

何も自己の才能を生かすに企業に勤めのお抱えカウセラーでなくてもこの様な草の根の生き方もあるはずである、

麗華さんは難しくも四女には是非トライして欲しい、
ゴラス, 2017/02/25 5:49 PM
管理者の承認待ちコメントです。
-, 2014/03/20 5:45 PM
管理者の承認待ちコメントです。
-, 2013/12/20 6:48 AM