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病気だと困る東京拘置所

父は今、完全に心神喪失状態にあります。

しゃべることも、自分でトイレに行くこともできません。

かつて面会ができていたころ、父は1人で「うんぶん」というような音を出すか、眠っているような状態か、あるいはけいれんを起こしていました。

けいれんの存在については、こじつけや嘘が多かった「西山鑑定」でも否定ができず触れられています。

しかし東京拘置所は父が病気であると困るためか、父を病人として治療することを拒んでいます。


 
投稿者:松本麗華, カテゴリ:父が全盲であることについて, 08:58
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