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ニコニコ超会議に出演します。

 

 29日(日)、幕張メッセで行われる、ニコニコ超会議2018でのトークイベントに出演します。

 

 

 出演予定は、以下の2つです。

 

○10:30〜12:00  トークブース

 内容未定

 

○12:30〜13:30  超トークステージ

 開催エリア HALL 5-B46

 テーマ「オウム事件から見る日本の死刑制度」

 詳細はこちらをご覧ください。

 

 ジョー横溝さん

 安田好弘弁護士

 森達也さん

 とトークします。

 

皆さま、ぜひお越しくださいませ。

 

 

※報道関係者の皆さまへ。

 今回のイベントでの取材には応じかねますので、あらかじめご了承ください。また、わたしの姿を撮影すること、音声を録音すること、それを利用することも固くお断りいたします。

 よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

投稿者:松本麗華, カテゴリ:-, 01:29
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西田公昭教授からご回答をいただきました。

 

 4月22日、立正大学心理学部、西田公昭教授から、ご回答をいただきました。

 これは、4月10日に送付した質問(「西田公昭教授に内容証明にて質問を送りました」)に対するものです。

 

 全文を掲載します。

 

 

 

投稿者:松本麗華, カテゴリ:-, 13:06
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西田公昭教授に内容証明にて質問を送りました。

 

4月10日、立正大学心理学部、西田公昭教授に内容証明にて質問を送付しました。

これは、本年3月19日に日本脱カルト協会が行った記者会見での西田教授の発言に対するものです。

 

 

 

 

 

ご質問です

 

私は松本智津夫の三女の松本麗華と申します。本年3月19日、日本脱カルト協会が行った記者会見の席上で、先生は私のことを「二世信者」と発言されています。この「二世信者」とはどのような意味なのか、根拠とともにご教示いただけますでしょうか。

 

また、私が「二世信者」だから父の治療を求めているとお考えでしょうか。

 

私は、先生のご発言は、私が「松本死刑囚」の子であることを理由とする、出自による差別的発言であると感じました。もし、それが私の勘違いであるのであれば、このような言葉を用いられている根拠をご教示いただけますでしょうか。

 

お忙しいとは存じますが、先生に直接お目にかかって、お話を伺いたいと思います。ご都合のよい日時をいくつかご指定ください。

今年の4月20日までにお返事をください。お待ちしております。

 

2018年4月10日

 

東京都品川区大崎4−2−16 立正大学心理学部
西田公昭様

 

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松本麗華

 

投稿者:松本麗華, カテゴリ:-, 22:05
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本日(10日)、テレビ朝日「グッド!モーニング」で取材していただいた内容が放送されます

 

 

 本日(10日)、テレビ朝日「グッド!モーニング」で、取材していただいた内容が放送されます。

 

 時間は朝7:15ごろの予定とのことです。

 

 

 (なお、北海道、名古屋、関西などでは放送がないそうです)

 ぜひ、ご覧ください。

投稿者:松本麗華, カテゴリ:お知らせ, 03:27
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4月8日 光文社に対して通知書を送付しました。

 

 

4月8日 光文社に対して通知書を送付しました。

 

『WEB女性自身』に2015年6月6日に掲載された「『三女の本は嘘ばかり』麻原彰晃四女が語る“一家”のいま」とする記事に対する削除と謝罪を求めたものです。

 

 

通知書

 

 私は松本麗華と申します。貴社は、貴社が運営するホームページ『WEB女性自身』に2015年6月6日に投稿された「『三女の本は嘘ばかり』麻原彰晃四女が語る“一家”のいま」(https://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/social/12306)との記事(以下、本件記事といいます)において、妹(四女)の言葉として、「本はまったくフィクションと言っていい。なかには尊師は凄いと書いてある。オウムを否定する言葉もない」「三女にも取り巻きの元信者がいて、彼らの援助で生活している」と記載し、また、「公安調査庁は三女のアーチャリーがアレフの幹部になっていると認定」「長女は別として、聡香さん以外はいまだどっぷりオウムに浸かったままと見ていい」と記載していますが、これらは事実に反します。
私は『止まった時計』(以下、自著といいます)で書いたように、客観的な裏付けをとり、ノンフィクションとして書いています。また、「尊師は凄い」とは自著のどこにも書いていませんし、宗教活動を行っていた当時から父は精神疾患だったのではないかと疑義を呈しています(65頁)。さらに、「オウムは『救済だ』という一方的な価値観の押しつけによって、多くの人の権利を奪いすぎました」(283頁)、「オウム事件は、決して起こしてはならないものでした」(284頁)等と、オウム事件を否定しています。「取り巻き」などいませんし、私自身自分で収入を得て生活しています。
また、公安調査庁は2014年の観察処分更新請求時に、私のことを幹部と主張しましたが、公安調査庁の主張を審査する公安審査委員会は幹部とは認定していません。なお、2017年12月の観察処分更新請求時には、公安調査庁は、私が幹部だと主張するのをやめています。私は宗教団体Alephからあたかも犯罪者であるかのように虚偽の事実を広められ、「悪魔」「気が狂っている」とまで言われています。そのため、『止まった時計』出版前の2014年12月の時点で、Alephに対して名誉毀損に基づく損害賠償請求を行い、現在も係争中です。
本件記事の内容は、上記の通り事実に反し、私の社会的評価を低下させるものです。加えて、「三女の本は嘘ばかり」とのタイトルは本件記事の本文と合致しておらず、いたずらに私の社会的評価を低下させるものです。

 従いまして、事実に反する本件記事の掲載に抗議するとともに、ホームページ上から本件記事の当該部分を削除することを求めます。

 

 この通知書が到達後10日以内に削除し「指摘部分が誤りであることを認め謝罪します」旨の謝罪訂正文が掲載されないときには法的手段をとることを検討します。

 

2018年4月8日

 

東京都文京区音羽1−16−6
株式会社光文社 代表取締役 丹下伸彦殿

 

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松本麗華

 

 

 

 

 

投稿者:松本麗華, カテゴリ:-, 14:51
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