このブログの目的3

このブログの目的3

わたしが生きている世界は、「娘が父親のことをブログに書いているだけ」ではすまない、目に見えない強い権力の渦巻く世界です。
それでも、わたしは書こうと思います。
父のためにも、あるいは今後も生み出されるであろう、父のような人を少なくするためにも。
なお、このブログは父の状態を明らかにするために公表するものであり、ブログを書いていることによって、わたしやブログに登場するその他の人々のプライバシーを放棄するものではありません。
最後に、このブログが何かしらの真実を見つける一助となれば幸いです。
 

このブログの目的3」への4件のフィードバック

  1. 麻原彰晃との対話3

    今の松本智津夫はもはや麻原彰晃ではない、かつて麻原彰晃を担っていた。生身の人間の末路である、

    麻原彰晃はこの松本智津夫の妄想とその想念から生まれた。その産みの親の松本智津夫とその想念の産物の麻原彰晃はその人格はあくまで別である、

    そしてその麻原彰晃は自分を産んだ松本智津夫にその麻原彰晃としての力を与えた。

    これによりオウム真理教は成立したのである、

    しかしその麻原彰晃の役目を担った松本智津夫はその役目を担いきれず、自己の生身の人間の政治意欲の欲望に溺れ自滅したのである、

    自業自得でもはや遅すぎる、麗華さんはその現実を受け入れなければならない、

    しかしその麻原彰晃はその生命体として成立している、その麻原彰晃を肯定しようが否定しようが、麻原彰晃はアレフなり麗華さんなり上祐さんなりその他の元オウムの幹部なり信徒の中に生き続けている。

    そしてその各々の中の麻原彰晃の生命体は各々のその意識とその活動により他の意識なり生命体との融合によりその変化なり進化を遂げるのである、

    麻原彰晃は私にこう啓示する、

    この目の前に広がる現実の荒涼たる荒野でも、燦然と輝くものが、即ち宝石や黄金がかくされているはずだ、

    それに、我々にもそれらを用いて荘厳たる館を作る技術や工夫の才がない訳では決してない、

    いや、過去の館以上のものを示すことさえ出来る、

    時が経つにつれ、やがては、これらの責具も我々の元素となり

    この肉を抉るような猛火も今、激しければ激しいほど、逆に和らぎ、

    我々の体質もこの火の性質に変化して同化していくはずだ、

    とすれば、こちらの肉体的苦痛感も消失していくのは必至だ、

    万般の事情から判断して、平和を求めて整然とした秩序を守のること、戦いへの思いをことごとく放棄し、

    我々が現在いかなる状態にあり、いかなる場所にいるかを充分に考慮しつつ

    安全第一に、現在、我々が直面している苦難の数々に対処していく方策をたててゆく事が必要である、

  2. 岸 信介を考える3

    岸は日韓併合時や日中戦争時においてその運営を任された朝鮮や満州において、

    現地の反日分子を関東軍に指示して少なくとも2000人以上を殺害しその一部は当時関東軍により主に中国ハルピンなどで行われていた科学兵器や細菌兵器開発の為の人体実験用のマルタと呼ばれた人間モルモットとして提供しており

    過去のイギリスの中国に対する極端な貿易赤字解消の為のアヘン輸出を真似してのこれを更に大規模化しての主に朝鮮での大規模なケシの栽培と主に満州での大規模な無数のアヘン窟運営により中国での徹底したその富の吸い上げを行いこれにより何万にんもの灰人を生み出し、

    更には日中戦争時の日本のその朝鮮や満州における日本からの主に兵役費の軍事予算に当て込んで、朝鮮や満州の至るところに慰安所を運営しこの為の慰安婦を主に朝鮮において現地のブローカーを使い事実上の人身売買により多くの現地の性奴隷の娼婦を生み出し、

    これ等で得たその莫大な富は岸は日米戦争の先を見通しての中立国のスイスの銀行にその多くを送金しての日本の敗戦後もアメリカでも手が出せない没収が出来ない莫大なる資産を築き上げ、
    戦後に岸は戦時中から内通していたアメリカとの裏取引によりその罪を免れてその朝鮮や満州で築いた莫大な資産を元手の政治資金に日本の政界に復帰し短期間で日本の内閣総理大臣に上り詰めている、

    そして戦後は日本でのその保守政治の立場から暴力団を抱き込んでの麻薬の警察による総量規制の経済成長を主眼としたマリファナや大麻を非として主に覚醒剤を是とした暴力団による覚醒剤の流通と警察と岸らの政治家によるその暴力団からのその上前はねの構図を確立させたのもこの岸である、

    この岸の築いた麻薬の主に覚醒剤流通の仕組みはその後のオウムにおける覚醒剤や合成麻薬の製造とその関係する暴力団との商取引の仕組みの大元である、

    しかしこの戦前戦後の極悪人の岸と同じく戦後最大の極悪人の麻原彰晃こと松本智津夫とでは、同じ極悪人でもその末路が真逆に違う、

    岸は戦後も一時的に囚われたりしたが、その死罪は免れ、獄中で岸は戦時中に直属の上司であった東條が極東裁判で絞首刑の有罪になりそれが執行された事を知らさると薄ら笑いを浮かべたという、

    そして総理大臣に上り詰め、愛人を何人も抱えて、90歳での大往生でその可愛い孫は今また総理大臣になっている、

    方や同じく極悪人の麻原彰晃こと松本智津夫は知っての通りの有り様である、
    同じ極悪人の岸と松本とでは何か違いこの真逆な末路になったのであろうか?
    それは政治に対する資質の違いである、岸は正しくその政治のプロであり岸の政治こと現実の政治であり岸こそ政治家である、

    岸は戦後に今の国民健康保険制度や最低賃金制度をなどの極めて左翼的な政策を実施しており、

    これは岸にとり国民とは家畜でありその家畜の健康や生活を安定させる事がその国の既得権益者を富ます事に繋がるとの発想であり岸は本質的に共産主義者と同じで、ヒューマニズムなど欠片も無い、

    それに対して麻原彰晃こと松本智津夫は宗教の教祖の才は豊富にあれ政治やその政治家としての才能はまるでない、それを松本は考え違いをしてその自己の才の教祖より政治家を熱望し政治に手を出した事による破滅である、

    政治家は誰もが志し目指す権利はある、しかしその才能や能力の無い者がその権利のみでその資格もなく目指す事では決してない、

    麗華さんはよく心得るべき事である、

    政治や政治家とはその様な事でありこれをやり遂げる才能なり自信の無い善良な者なら政治には関わるべきではないのである、

  3. はじめて書き込みします。
    ネットで匿名だと、傷つくリスクを背負わないでいいから何とでも書けます。顔出し・実名出しで、同じようなことを言う人は、そう多くないでしょう。

    世間から、色メガネを通してしか見られない、偏見と誤解だらけなハードな人生、さぞ生きづらいでしょう。
    実は、中身はそこらの人と変わらないし、同じ人間として見てほしいですよね。
    自分の親を大切に思うのも当たり前ですよね。だって、自分の、親、なんですから。
    正直で、勇気あって、堂々としてて、いいじゃないですか。
    何もおかしくないし、間違ってもいません。

    麗華さんなら、お父さんを乗り超えて、幸せな人生を切り拓いていけるはずです!!!

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