糞尿まみれの部屋に放置

糞尿まみれの部屋に放置

精神安定剤/向精神薬を飲まされた、あるいは注射されていたという複数のソースがあるということは、父が父の望まない薬品を飲まされ、あるいは注射されていた事実はおそらく間違いないのではないかと思います。
父が差し入れ品しか食べなくなったため、東京拘置所は注射に切り替えたのかもしれません。
その東京拘置所は、一日に一回しかおむつをかえず、汚物で汚れた部屋に父を放置していると、元衛生夫の方はおっしゃっています(「週刊新潮」2014年2月6日号)。
人は糞尿まみれの部屋に放置されるだけでも、病気になるでしょう。
 

糞尿まみれの部屋に放置」への2件のフィードバック

  1. 確かにクソまみれの部屋で生活することは倫理的に考えても酷い扱いだと思います…それがまともに生きてきた人間ならば。あなたの御尊父は多くの人間の命と可能性を奪った大犯罪者なのです。オウムの信者を殺すならまだしも、何も関係ない人を殺したカルト教団なのです。権利を主張するな!!

  2. 上野様

    貴殿の主張を否定するつもりは毛頭ありませんが、貴殿の主張は千代田区一丁目一番地の先代の主にもあてはまりますな、そちらの方が規模も内容も桁違いです。

    しかもそちらの方は何の罪も問われいない、

    貴殿はそちらに対してもその主張が出来ますかな?

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