あわわ(日記)

あわわ(日記)

 久しぶりの更新です。
 ふよふよとした時間を過ごしていたのですが、今年は自己研磨に燃えようと決めました。
 と、かっこいいことを書いていますが、わたしが一番に成長しないといけないのは、整理整頓能力です。
というのも、ブログの記事を書いても、書いても、どこかになくしてしまうのです。保存しないで閉じてしまったものもあるらしく、がっくりしております。未練はありますが、自分の責任。あきらめて新しい記事を書きます。
 コメントいただき、ありがとうございます。
 健康を気遣っていただいて恐縮です。
 疲れたサラリーマンさんおすすめの「山椒は、肝臓に効果テキメン」「肉を食べるなら、大根おろし必須」はよさそうですね。わたしも試してみます。
 現在、やりたいことがいっぱいあり、ばたばたしています。

あわわ(日記)」への2件のフィードバック

  1. ミスタースポックから学ぶ

    いつもの変な人のゴラスです。不快やアホの戯言と思う時はどうぞ御遠慮無く削除して下さい、

    想念の産物の麻原彰晃は私にこう啓示する、麗華ことアーチャリーよ、麻原彰晃と同じく想念の産物であるミスタースポックをしりこのミスタースポックから多くを学べ、

    ミスタースポックはバルカンの大使の父と地球の教師の母の混血であり理論と理性の存在である、

    麻原彰晃が最終解脱者ならミスタースポックは異星人である、

    かつて人々を支配し崇めさせたギリシャの偶像神のアポロはこのミスタースポックを嫌い人々が進歩し歩む事を良しとしなかった。

    これに対しミスタースポックはこの偶像の神であるアポロに対し人類の叡智の雷によりアポロの神殿を破壊し人々の前からアポロを去らせた。

    人々がその自らが産んだ偶像神を克服した人類の過去の歴史である、

    もはやギリシャのアテネのパルテノン神殿は遺跡でしかない、アポロはその生命体としての役割とその生命を終えたのである、もはや神話に過ぎない、

    アポロを産み出したのは人間でありアポロは人々を支配し哲学や芸術を人々にもたらし、人々はやがてその偶像神であるアポロを克服しその偶像神のアポロを捨て去っていったのである、

    人々は偶像神の為にでなく、人は人の為に生きる事を学んできたのである、

    ミスタースポックはその道筋を人々に示した。

    アーチャリーよ人を育み活かす新たな生命体の母胎となるのが、アーチャリーとしてのその指命である、

    その為にミスタースポックから多くを学べ、

    意味不明、荒唐無稽な阿呆の戯言と思うならどうぞ御遠慮無く削除して下さい、

  2. ミスタースポックから学ぶ2

    かつて約五千年過去に人類はギリシャのアテネに巨大な神殿を建て、偶像の神のゼウスやその子の双子の一人のアポロを崇拝しその地中海には海の神のポセイドンがいると信じていた。

    そこからギリシャ神話が生まれ、彫刻などの偉大な芸術が芽生えた。

    その神話は今でも遺跡としてある、

    この時代は人々はそれぞれが考える事が無かった。偶像神のゼウスにとりそのゼウスやアポロを崇拝する人々が考える事は許されない事である、

    人々は羊を飼い、愛を語り合って暮らしていた。

    この偶像神と人々の関係はいつの時代も何処においても人種や文化に関係なく同じである、

    かつてのオウムにおいても同じであった。

    そしてかつてのギリシャにおいてゼウスやアポロを崇拝する人々はやがて哲学を知る様になり個々の人々が考え始めた。

    偶像神のゼウスやアポロを克服し偶像から離脱する人間の進歩の始まりである、

    しかしこれは同時に人間の悲劇の歴史の始まりである、

    人間はいつの時代も偶像に甘んじていてはならないのである、あえて悲劇の道を歩み出さなくてはならないその存在なのである、

    アーチャリーよ麻原彰晃を担った父は最終解脱者でなければ況してや神でもない、所詮は人間であり欠陥や傲慢や落ち度は人間として当然である、

    アーチャリーよその父を慕う気持ちがあっても、その父を偶像にしてはもはやならない、克服して行かなけばならないのである、

    ミスタースポックから学べ、

    スタートレック、ファーストゼネレーション、シーズン2 神との対決を観るが良い、

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